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こんにちは、日野市のまなべ整膚療院の副院長まゆみです。
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先日、いつもお会いする男性の営業の方が、いらして話すには、

「雨の日バイクで回っていたら、

マンホールの上で滑って、転倒しちゃったんですよ。

ふくらはぎのところをすごくぶつけちゃって、

ズボンは破けるは、

多きす擦りむくは、

すぐ医者に行ったら、骨には異常がないって言われて、

湿布もらって、貼っているんですけど、まだ痛いんです」

とのこと。

 

私、一言

湿布辞めて、お風呂にゆっくり入りなさいよ

 

三日ほどして、また顔を出してくれた時には、

「言う通りにしたら、次の日から痛みがなくなりました!!」

 

また、その後、女性の営業職の方が、

「会社の階段でこけて捻挫したんです。もうあれから一か月近いのですが痛いんです」

私「湿布してる?」

女性「はい、ずっとしてます」

私「それやめたら

 

しばらくして、また来てくれた時には

「言う通りにしたら、痛みがなくなりました!!」

 

痛みがある体を、冷やすべきなのか、温めるべきなのか、と悩まれる方、多いと思います。

病院で湿布薬をだしていただいたら、それは全部使い切らなくてはと思うと思います。

上記のような例の場合、

打撲や捻挫などの外傷性炎症の初期には冷やすことで血管を収縮させ、血液の流れを穏やかにし、その結果、抗炎症効果や鎮静効果が得られます。

その後急性期を過ぎたら温め、その温熱効果で血管が拡張し、血液循環が改善され、こわばった筋肉がほぐれ痛みが改善されます。

特に慢性の肩こりや腰痛、慢性の関節炎は、温めて血液循環を良くすることで筋肉のこりをほぐし痛みを鎮めます。

 

あらゆる体の不良を改善するには、血液の流れを良くすることが重要です。

整膚は皮膚をつまみ上げることを繰り返すことで、血液の流れが良くなります。

慢性の肩こり腰痛ひざ痛や、スポーツで痛めたところがなかなか良くならないなどのお悩みのある方、一度整膚をお試しください。

整膚施術および、セルフケア、体操呼吸法など合わせてお伝えします。

お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

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